沿革 HISTORY

2017(平成29年)

  • 7月

    新店舗デザイン“Happy2.0”をダイバーシティ東京プラザ店に導入。

2015(平成27年)

  • 12月

    神戸三木工場においてFSSC22000認証取得。

2014(平成26年)

  • 1月

    新店舗デザイン“Happy1.0”導入。

  • 12月

    富士小山工場においてFSSC22000認証取得。
    神戸三木工場竣工。

2012(平成24年)

  • 4月

    店舗数1,100店を達成。
    新コンセプトストアー「サーティワン エクスペリエンス ダイバーシティ東京 プラザ店」を出店。

2010(平成22年)

  • 7月

    店舗数1,000店を達成。

2009(平成21年)

  • 4月

    新ロゴ及び新店舗デザイン“HIP HOP”導入。

  • 7月

    新業態「カフェ サーティワン」あみプレミアム・アウトレット店を出店。

2008(平成20年)

  • 6月

    店舗数900店を達成。

2006(平成18年)

  • 11月

    店舗数800店を達成。

2005(平成17年)

  • 12月

    店舗数700店を達成。

2004(平成16年)

  • 12月

    店舗数600店を達成。

2003(平成15年)

  • 12月

    店舗数500店を達成。

2002(平成14年)

  • 11月

    店舗数400店を達成。

2000(平成12年)

  • 4月

    フランチャイズ店の売上向上と収益性の改善を目的として、加盟店契約制度を大幅変更。フランチャイズ店への卸売価格を31%引き下げると共に、店頭小売売上高に対してロイヤルティ5%、広告宣伝分担金3%徴収制度を導入。

1999(平成11年)

  • 3月

    工場が厚生省よりHACCPの認定工場として承認される。

  • 9月

    デザイン・コンセプトを一新した新標準店舗「コンテンポラリー」を導入。

1991(平成3年)

  • 9月

    全世界で統一使用される新しいトレードマークを導入。21世紀へ向けての新しいイメージ戦略を打ち出す。

1987(昭和62年)

  • 5月

    工場の生産能力を年産700万ガロンに増強。

  • 10月

    工場のスペシャリティデザート生産のための設備が完成。本格的なスペシャリティデザートの製造販売を開始する。

  • 12月

    JASDAQ(旧 社団法人日本証券業協会東京地区協会)に上場。

1986(昭和61年)

  • 3月

    店舗数300店を達成。

1985(昭和60年)

  • 7月

    「サーティワンアイスクリーム」のブランド名を入れ、社名をB-Rサーティワン アイスクリーム株式会社(登記上商号ビー・アール サーティワン アイスクリーム株式会社)に変更。

  • 11月

    車社会への対応として、従来実験的に進めてきたロードサイドタイプの出店を本格的に開始。

1984(昭和59年)

  • 2月

    関西以西の店舗展開の拡大のため、配送効率向上の見地から、外部営業倉庫の利用を開始。

  • 11月

    工場の生産能力を年産350万ガロンに増強。

1983(昭和58年)

  • 12月

    店舗網の全国展開により店舗数200店(フランチャイズ店および直営店)を達成。

1979(昭和54年)

  • 3月

    静岡県駿東郡小山町に自社工場を建設し年産200万ガロン体制確立。

1974(昭和49年)

  • 1月

    第三者割当てにより資本金を160,000千円に増資。 不二家、米国バスキン・ロビンス社との合弁会社となる。

  • 4月

    東京・目黒に第一号店およびトレーニングセンターを開設。

1973(昭和48年)

  • 12月

    (株)不二家が米国のバスキン・ロビンス社との合弁事業を行う目的でビー・アールジャパン(株)を設立。資本金40,000千円。